The Hunter: Call of the Wild #3 ヘラジカ出待ちする、ベリハコヨーテ狩猟。

道端ですれ違うとドスドス歩いていてこっちに気づくとどんがらがっしゃーんって走り抜ける奴。

スマホで任務内容が書かれてあるがこの狩猟スタンド内からヘラジカさんを狩る。
ヘラジカが周囲にいるというニードゾーンはないが水辺なので来るだろうと憶測があるので頑張って待つ。

夜が明けた!

オジロジカの中でひときわデカい奴がいておっ?っとなったけど違う、君じゃない。

ここは危険な奴が潜んでいるから気を付けて帰りなさい。

お、声が聞こえた!

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

7時の方角。ただ低木の奥に歩いてしまったので撃てなかった…。
ただやはりここ近辺の水場に飲みに来ることが分かったので収穫点。

1時の方角、開けた場所に進むヘラジカ発見!ban☆

血痕多め。

一撃目で致命的ヒットにだけど100メーター走りきり絶命。


角はまぁまぁ立派。

そういえば散弾銃を以前酷評したグリェルク・ドリリングライフルというショットガンにしてみた。(名称がライフルだけどショットガン)
装弾数がライフル時に1発、散弾は2発とあるがどういう仕組みなのかと思ってリロードしてみると、内部機構が2段水平の下にライフル弾の装填箇所が確認できた。ほへぇ。
また二段水平の仕組みは弾丸の軌道がターゲットに対して両側から一直線ではなく、中央に集弾させるように八の字型になっているという記述も検索して知ることが出来た。そういうのも考えられて作られてるんだねぇ。
この銃を選んだ理由として、バードショットバックショットは二発撃てれば十分でありクラスが1-4まで。
スラッグ弾は5-7と熊狩りにも使える。
またライフル弾は水牛を落とせる5-9と高い。一発ではあるがその貫通力と膨張性の高さは一体の獲物に的を絞った際には十分な効果を発揮できる。
そう、この銃は一つで全クラスを網羅した武器となる。
この弾丸の装填は上記画像の通り、二種装填することが出来るので適時合わせて切り替えられるのが大きいアドバンテージとなる。
またサイトを早期からつけることができる。
たぶんしばらくの間愛銃になる予感。どのクラスも狩れるってのはどの環境下でも活躍できる…。武器変えなくて済む…。

フアレス#5
例の任務、いねぇよってなるけどここの範囲にも湖があるため三脚立てて野営張り込み。

バックショットで横からドガン。
難易度をみるとベリーハードの文字が。
なんかコーラ鳴らしても来ない奴だなとは思ってたけど難易度が上がるとそういう行動を取るのね。不安だけどベリハのコヨーテを狩れたから少し自信がつく。
次の任務が.357マグナムでコヨーテを二体狩れというやつ。
弾丸が初期のソフトポイント弾しかないのでヒットしても中々倒しきることが出来なかったけどなんとかクリア。サイト無いからリボルバー当てにくいんじゃ!
その次は心臓を狙えときた。心臓とかどこらへんなんだろう…。
steamのコミュティで調べたけど残念ながらコヨーテは記載なかった。ライフルで前か後ろを側面から狙うか…。